【世界の移民比率ランキングTOP10】移民が多い国はどこ?
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オーストラリア・メルボルンって移民多かったなぁと思っていたら、世界の移民事情が気になってきたので、【世界の移民比率ランキング】調べてみました。

世界の移民比率ランキングTOP10

世界199か国が対象。

1位:🇻🇦バチカン市国(100%)※人口あたりの比率
2位:🇦🇪アラブ首長国連邦(88.4%)
3位:🇰🇼クウェート(75.5%)
4位:🇶🇦カタール(65.2%)
5位:🇱🇮リヒテンシュタイン(65%)
6位:🇲🇴マカオ(56.8%)
7位:🇲🇨モナコ(54.9%)
8位:🇦🇩アンドラ(53.3%)
9位:🇧🇭バーレーン(48.4%)
10位:🇸🇬シンガポール(45.9%)

 

その他個人的に気になる国のランキングは以下の通りです。

20位:🇦🇺オーストラリア(28.7%)
26位:🇳🇿ニュージーランド(22.6%)
27位:🇨🇦カナダ(21.4%)
38位:🇺🇸アメリカ(15.3%)
40位:🇩🇪ドイツ(14.8%)
46位:🇬🇧イギリス(13.3%)
48位:🇪🇸スペイン(12.8%)
51位:🇫🇷フランス(12.1%)
54位:🇳🇱オランダ(12%)
63位:🇮🇹イタリア(9.9%)
126位:🇰🇷韓国(2.2%)
137位:🇯🇵日本(1.8%)
199位:🇨🇳中国(0.07%)

引用元:世界経済のネタ帳

おわりに

アメリカがもう少し移民多いと思ってたけど意外と少ないな、中国めちゃめちゃ少ないな!など、勉強になりました。

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