バルセロナ【ピカソ美術館】
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僕の中で1番有名なスペイン人、ピカソの作品がそこそこあるらしい【ピカソ美術館】に行ってきた記録をご紹介します。

ピカソ美術館について

バルセロナ【ピカソ美術館】

 

営業時間
火曜日~日曜日(月曜定休)
9時~20時30分(木曜は21時30分まで)

入場料
大人1名:12ユーロ(毎週木曜日は無料!
予約はオンラインでできます:ピカソ美術館

僕は木曜日の無料の日に行きました!無料の日に行くには、オンラインで予約しておく必要がありますので、数日前に予約しましょう。

 

所要時間の目安
30~40分

ピカソってどんな人?

バルセロナ【ピカソ美術館】

 

スペイン生まれの画家で、本名は「パブロ、ディエーゴ、ホセ・フランシスコ・デ・パウラ、ホアン・ネポムセーノ、マリーア・デ・ロス・レメディオス、クリスピーン、クリスピアーノ、デ・ラ・サンティシマ・トリニダード、ルイス・イ・ピカソ」略してパブロ・ピカソ。

 

生涯におよそ1万3500点の油絵素描、10万点の版画、3万4000点の挿絵、300点の彫刻陶器を制作し、最も多作な美術家であると『ギネスブック』に記されている。作風がめまぐるしく変わる画家として有名だったらしい。(Wikipedhiaより)

ピカソ美術館の展示品

 

そのほかの写真は以下にアップしてますので、興味があればご覧ください。

 

ピカソ作品で有名な「ゲルニカ」や「泣く女」はこの美術館にはありません。「ゲルニカ」はスペインのマドリッド、「泣く女」はイギリス・ロンドンの美術館にあるようです。

 

場所はこちら

おわりに

個人的には「ゲルニカ」や「泣く女」のような、化け物みたいな絵が好き。美術のことは語れませんが、独特な絵+色合いが良くて、なんか見入ってしまう作品が多々ありました。別の都市に行く機会に、「ゲルニカ」や「泣く女」も見てきたいと思います。

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